LIGの始まりは、代表が個人で受けていた動画編集とWebマーケティングの受託業務です。 案件が増えるなかで「丁寧な仕事をする人」にひとりずつ声をかけ、チームをつくっていきました。
集まったのは、ほとんどが女性のクリエイターでした。 在宅・チーム制という働き方が、丁寧な仕事を長く続けてくれるつくり手と相性がよかったのだと考えています。 いまでは、編集・ディレクションのチームのほとんどが女性クリエイターです。
2026年に法人化。現在は在籍クリエイター24名とともに、 YouTubeチャンネルの継続運用を中心に、ショート動画・広告クリエイティブまで手がけています。